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【視聴率】NHK大河「麒麟がくる」視聴率はM-1&鬼滅の影響をあまり受けずwww

1: なまえないよぉ~ 2020/12/21(月) 10:22:02.21 _USER9
 20日放送された俳優・長谷川博己(43)主演のNHK大河ドラマ「麒麟(きりん)がくる」(日曜・後8時)第37話の平均世帯視聴率が12・2%だったことが21日、分かった。

 新型コロナウイルス感染拡大の影響で4月1日から6月29日まで収録が中断。放送は6月7日をもって一時中断、8月30日に再開した。

 視聴率は初回19・1%でスタートし、放送再開の第22話は14・6%。以降は13~11%台を推移し、今回は前回の12・3%から0・1ポイント微減した。

 本能寺の変を起こした明智光秀(長谷川)を通して描かれる戦国絵巻。史料がほとんど残っていない20代の青年期も描き、斎藤道三や織田信長に仕え、最後は本能寺の変で謀反を果たす光秀の前半生に光を当て、足利義昭、今川義元、細川藤孝、松永久秀らくせ者たちの群像劇が描かれる。

 第37話のあらすじは「信長公と蘭奢待(らんじゃたい)」。上洛間近の武田信玄(石橋凌)の進軍が、突然止まった。義昭(滝藤賢一)は信玄や朝倉の援軍を得られず孤立、藤吉郎(佐々木蔵之介)率いる織田軍に捕らえられる。二条城にいた幕臣・三淵(谷原章介)も捕らえられ、早々に信長(染谷将太)方についた弟・藤孝(眞島秀和)と苦しい再会を果たす。

 菊丸(岡村隆史)より武田信玄が秘密裏に死んだことを知らされる光秀(長谷川)。その報告を受け信長は、後ろ盾を失った朝倉・浅井に対して兵を挙げ、一気に攻め滅ぼす。ついに権力の頂点に立った信長は、ある突拍子もない願いを朝廷に突きつける。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)
報知新聞社

https://news.yahoo.co.jp/articles/bac145d1d28e5c8ff705f366f17e73f20758fd72

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Source: 芸能トピ++

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